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銀座麻雀教室「ありがとう」 とうがさきのブログ
東京銀座にある、女性限定のマージャンカルチャースクール 銀座麻雀教室「ありがとう」を主宰しているとうがさきが送るブログ 
224 Oさん国士無双


国士無双です。

国士はチャレンジしないとあがれない役です。

東一局、見事狙ってあがりました。


Oさんおめでとうございます(●^o^●)

銀座麻雀教室「ありがとう」
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223 Tさん四暗刻


四暗刻です。

このアガリでスタンプカード10枚目卒業!!

持ち前の明るさと努力で、名実ともに実力者の仲間入りですね(*^_^*)


Tさん、おめでとうございます!!(●^o^●)


銀座麻雀教室「ありがとう」
222 hさん四暗刻


四暗刻です。

今週は毎日役満が出来ている感じですね!

月曜日はスタッフのNさんが国士無双13面待ちをあがりましたし。


この卓は質の良い麻雀を一日続けていました。
その中での役満はより価値がありますね!

Hさん、おめでとうございます(●^o^●)
221 Nさん国士無双


国士無双です。

初手から狙い、最後ギリギリで4枚目の9ソーであがりました!

Nさん、おめでとうございます(●^o^●)


銀座麻雀教室「ありがとう」

我慢は、辛いことを耐えているだけ。

辛抱は、耐えているけど楽しい事や先をみているから辛くはない(むしろ楽しい)

と考えています。

銀座麻雀教室「ありがとう」では、辛抱はゲームの中で必要なことで、我慢は身体に悪いものとします。

素直と勇気を持ち合わせ、

その中で工夫や辛抱を入れて、

気持ちの良い麻雀を打つのが、

銀座麻雀教室「ありがとう」の良質な麻雀です。

麻雀に何かをしてもらうのではなくて、麻雀と寄り添い、一緒に楽しむ様な感じで接するとこの感じ伝わるかしら!?

(◎^▽^◎)

いま、コーヒーの価格が落ちているのですかね!?

2ヶ月以上、

普段より良いコーヒーが手に入っていましたが、

さらに良いコーヒーが手に入りました(o^^o)

2ヶ月分くらい入荷したので、

コーヒー飲む方は、ぜひ召し上がって下さいませ!(๑^ ^๑)

220 Yさん  四暗刻


四暗刻です。

またまた最年長役満記録更新ですね!

Yさんおめでとうございます(●^o^●)


銀座麻雀教室「ありがとう」
自然と人の意図が織り交ざったもの
と考えています。


なにが起きるのかわかりにくい。
その中でプレイヤー4人の技量や意図、価値観、その時のコンディションや気分によって目まぐるしく変わる。
だから面白い。

よく麻雀のベテランの方が
「こうだよね」と言っている事があります。
まあ、わたしが合ってるかなと思えるのは、勝っている人でも半分くらいです。

残りの半分くらいは間違っている。
その人の思い込み、自分を慰めているためのものかしらと思います。

勝っている人、何十年も麻雀をしている人でもその程度です。



麻雀はとても複雑です。
そしてその人なりの麻雀がある。
だから否定はしません。

同じ人でもその日、その時によって、言っていることが変わることはしょっちゅうある。
皆その人なりの正義もある。

人は興味の無いことは、見えないし、聞こえません。


だからといって、
わたしは麻雀構造研究家ですから、わたしが麻雀に関して、その日にその時によって変わってしまうのはダメですね。

「麻雀とはこういうゲームである」
ということを日々研究して、かなり自信のあることだけ銀座麻雀教室「ありがとう」でお教えしていきます。


ブログだと正確な言葉にしないといけないのでなかなか難しいです。
また、麻雀教室でお教えするときでもわたしの考え方を押し付けるつもりは一切ないので、その時々でチラッと紹介します(*^^*)


聞く耳を持ってくれない方にも「1つ」はお教えします。
聞く耳を持ってくれる方には「2つくらい」お教えします。
わたしは麻雀のレッスンプロでもありますから、どなたにもお教えします。

聞こうとしてくれるのかそうでないのかはその人次第。
その人なりの願望や価値観、麻雀との距離感は様々ですからね。


大体、「麻雀って~」とか言い出したら、麻雀の構造に関することをしゃべっているときです。
言っている相手のレベルに合わせているので、すごーく基礎的なこと(当たり前)のことを言っているときもあるし、結構難しい話をしていることもあります。


これから寒くなって来ます。
そんな中でもいらして下さる方々に出来ることをやっていきたいと思っています。
( ◠‿◠ )

前日の続きです。

麻雀の構造を研究していきたいのですが、
わたしは「こうすれば得」とか「こうすれば勝てる」とかを主に考えているわけではありません。

よく本で書いてあるような
「こうすれば勝てる」とか「これが一番得」
みたいなことはあまり触れたくない。


今でも「何切る問題」の本があります。
あの答え通りにやればよいと考えるのは反対です。

あれは損得の算数ですからね。
麻雀はそんなに簡単なゲームではない。
損得の算数であれば、コンピューターにやらせればよい。

技量を身に付けるための手段のひとつとして考えるのであれば良いと思います。


また一回切りますね。


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銀座麻雀教室「ありがとう」とうがさき

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